Beautiful  harmony 美しい調和

命の尊さとは…現実の悩み もがきから誕生した作品

筆者がダ・ヴィンチ展を引き受けたのは

クロリュセ城 周辺の川を

何故か 中村医師へと繋げたことにあります

 

筆者からすれば決して安くはない出展料であり

介護生活者からしても 厳しいものでした

母はそれから作成中に

このご時世の状況で介護利用控えで

体調を崩し入院となるのですが…

 

20年近く介護とそうした日々の繰り返しで

あまり介護サービス活用は積極的ではない方でした

近しい人たちの中でも

介護で経済的なこと粗相のことなどあまり触れられたくないことがあり 

正直筆者は通わせたくなかった…

 

母の事では弱者であるがゆえにいじめの対象となり

母の事で何故か当然のように謝罪させられてきた日々…

筆者は幼少のころから母とは甘えられる関係ではなく 温かい穏やかな日々は少なかった気がします

 

今一番大変なのは粗相の事で 一時間おき歩行訓練もかねておトイレへ行かせるのですが

深夜も一度は起きたりと…筆者は時間的に集中して作品制作が困難です

母の足が良くないので仕方ないのですが 介護のお風呂や脱衣所で

あまりに粗相の事ばかり触れられて最近とうとう

書かないでもらいたいと願い出ました 

介護連絡帳は万が一の時 裁判等で使用したりするものでもあり

日々の調子の報告と…気持ちは痛いほどわかるのですが 

年を取って普通の体でないこと 何度となく手紙にした筆者は 

その一言書くことでで母と関係悪化する悲しい現状をお伝えしました

 

小さなお子さんも粗相して何かと怒られたりすると

具体的に対策等求められて大きくくなれば解決することが大半ですが 

 

母の場合シャントの管がお腹に繋がり

筋肉低下かからお産後に起こる子宮脱の手術をしても治らないものがあり

治らないことを 何故書くのか … それが現場の声なんだと察します

本当に気の毒なほど家族によっては粗相しても介護の仕事だからと直さない…

 

…いいえ努力しても治らないんですよ…介護の皆様 ごめんなさい

わざとじゃないんですよ…

そうわかっていても書いてしまう…職業上の悩みですよね

 

多分各家庭全てに対しての苦情なのだろうと筆者は受け取るのです

お給料いただいているから強くは言えないじゃないですか…

 

みんなそうだからと励ます職員の方ばかりですが…書かれてしまうと

見えない努力が虚しいばかり…

実は筆者は あまい考えはなくて人様に対して失礼だし自分も嫌なんですよね…

だからこそ より母には厳しすぎたし 自分も限界に達したりします

プライバシー侵害ではないと言っても粗相書かれるのは 嫌な事なんです

それを仕事にしている人の苦悩はお給料しかないですよねぇ…

 

仕事でなく捉え方が逆ならば家族の気持ちわかるかもしれません

自分の親が子供のように粗相のこと注意され続けたら…

病気で困難 年齢を重ねた人の始末

 

なので若い母子を観ていると変な意味で切なくなります

あんなに微笑ましいけど 子供が甘えてるけど 将来は逆なのかしらって…

甘えた分両親に返せる人はどれくらいでしょうか

 

施設に入れてもそこで待遇格差もあるし

自分で介護出来るうちに入居して管理してもらっても

多重契約させられて…とか色々あるものですから

筆者は時に怒鳴りながらも母に何とか粗相を軽減してもらおうと…

そして一緒に生きていく道を模索しています

 

 

 

周囲を見渡すと 粗相が嫌で施設に入れ 早々に寝たきり死亡とか

兄弟姉妹がいるから片方に預けて帰らないとか…

仕事を言い訳にしてでも関わりたくない親との関係って現実で

きっと人間故の悩みだと感じます

 

お子さんがいるご家庭だって

これが重なることほど苦しいことはないし

出来れば元気で長生きしてほしいですものね

これはうちに限ったことなのかもしれませんが…

もし察してくださる方がいれば救われます

 

 

 

まあ あの林ヨシキさんだって紙パンツはいて 謎ですね 布?

洗濯板じゃないですかね? 和の…昔の人々は更なる匂いに耐えながら

お子さん育てたんですね…多分匂いない紙パンツないですし…悲報…テレビはね…いめーーじ!!

 

あのはやし佳樹さんも『だっこ 抱っこ』とお母ちゃんに甘えていたはずです

芸能人はイメージですよね 可愛いとかしかださないけど 臭いと想いますもぉん

赤ちゃん大きくなるし…そんな感じで…ヨシキさんおまるでしましたか?

……ちびまる子ちゃんのとき こまるちゃんで 夢狂さんの夢一輪売れたんですよね…

こら まるこ!! いいかげんにしなさぁぁぁぁぁいってな感じで…通帳 カードいじったら犯罪よ

閣議 議事録観なさい あかねちゃん? 

粗相したり 怒られたり 今現在では 何も知らない大人顔 

一人でお大きくなった気がしている…というのが 大方の人間なんですね

 

それでも 筆者の所に届く情報では ご自身で介護されている方もいて

元気になってご活躍幅広くと願う日々です

…それに比べたら というか比べるものではありませんが

母はまだまだ頑張れるのだからと 感じています 

 

筆者もどこかで ゆっくり休める日が来ることを願うばかりです

 

 

そして美しい調和を描いた筆者 まだまだ修業の日々です

 

 

 

不当対応 いくつかの弁護士さんにお話だけ伺っています…

母との写真 唯一持たせて 離れました
母との写真 唯一持たせて 離れました

国家賠償法 第一条 

国又は公共団体の公権力の行使に当たる

公務員が その職務を行うについて

故意 又は過失によって違法に他人に損害を加えたときは 国又は公共団体が これを賠償する責任を任ずる

前項の場合において公務員に故意又は重大な過失があったときは 国又は公共団体は その公務員に対して求償権を有する

 

裁判になっていないだけで このケースのように

職員に賠償を求めているケースはある…と

 

確かに 筆者と家族がそうですし

重度の介護ストレスから母と暮らせなくなったのですが本当は9年前から大きな疲労損害を精神的に与えられ一番悔しいのは役場のあの対応で…

家に帰ることが恐怖で出来なくなるなんて…

10月11日には社会福祉協議会へ連絡し

施設対応と役場の公務員の対応二つ協議してくださるとのことでした

の間 お手紙も送付 令和三年10月16日付

社会福祉課 包括支援センター 社会福祉協議会

けれど 連絡が直ぐ来たのも社会福祉協議会でしたが人が変更し緊急性は感じ取ってもらえていない様子でした

その後 包括支援センターの問題を起こした公務員も小林さんに連絡 その際 …どう謝ればよいか… そう言われてしまったそうで

課長と謝罪に来ると言われたまま一か月以上経過したまま

包括支援センターの方からは連絡がなく不信感があります 

それは いつも 熊谷の包括支援センターの方やケアマネさんに全て丸投げしてしまうから

 

今回母との暮らしが限界になるまでのやはり過去9年近くですよね

筆者にも母の問題だからと全て丸投げ

それは酷いなと感じています 役場に介護の相談したら出ていくように公権力で仕向けられ

時間外ですよね 怒鳴りつけられて呼び出され 人権蹂躙で仕事をスムーズにさせたいという

個人的感情で他の公務員まで巻き込んで 住所変更強制させるという…

筆者が必死で抵抗する中 きちんと近隣トラブルが原因と感じ 

区長さんとお会いしたいと大きな声で言ったのです

当時警察の区長さんでした…民生委員さんにも勧められていたんですよ?

それなのに…! 

役場の男性三人係で会わせないという姿勢

警察の公権力で何か言われたのかとそう受け取りますよね

恐怖のままずっと9年近く思い込まされていたのですから…

 

母と元気なうちに誤解を解いて解決し家に帰ったり

筆者の心の負担を排除出来ていたら…今もっと違ったと感じます

 

先日介護の件でようやく来てくださった方々は

やはり役場に相談したにも関わらず丸投げのいつものパターン

 

9年前は公権力で呼び出したり 簡単に住所変更は脅迫まがいな態度で怒鳴ってしたくせに

本当に絶望して何度もその人の名前を叫んで怒りが止まりませんでした

 

筆者は家族の病気から自分だけは何を言われても冷静に微笑んで対応する癖があり

だからこそ 負担や痛みに誰も気づかないんです

 

眠れなくなったのはそれこそ日頃 家で努力していた粗相改善プログラムも知らず

介護連絡帳に何回も忘れたころに粗相を書かれてしまったこと

その件は一月の段階でお手紙しましたし…頭のシャントの管がお腹に繋がっていることも

様々な怪我や病気も書いたり言っても 汚いことはお知らせするんでしょうか?

 

 

 

 

介護連絡帳は医療的なものではない

筆者の母も 姉が生きているという事で

楽しそうに話したりします

例え 粗相の事を書かれても 本人は覚えていないんです 病気なんですから仕方ありません

 

それでも主張としては業務上なんですよね

 

 

浄化槽点検でも気持ちを阻害する書き方ないし おトイレの汲み取りも

大分汚いことだけど書かないです

それが仕事だから

筆者も治らない家族の世話をして20年 もう立派な成人の人間を育てたくらいの歳月

色々ありました 裁判もあったし たびたび 消費者生活センターにも相談したり

だめなら自分で解決したり 幾度となく入院する母を姉と支え 姉の死後は本当に上記の役場の件から

なぜ自分ばかりと追い詰める日々でした

唯一作品展を開いたり 自分の伝えたいことを表現する場が救いで

その世界も厳しくって絵のように華やかだったり 楽しい仕事ではないわけです

想像するに褒められたりとか求めないわけで 気を使う日々でした

描いた作品 制作する作品からお金をいただくわけで 

母がデイサービス利用するときだけ 日頃疲れを癒す自分の時間だったのですが

症状が重く度重なる粗相の連絡に たった週二回でもこんなに注意するなら

通わせたくないとまで追い込まれました

 

介護は楽しいものじゃなかったし 余裕が消えていきました

頑張っていたんですもん 一時間おきにおトイレ歩行 深夜も起きて何度となく

書かれるとよけいしんどくて様子見に行きました

親が自分の親がバカにされていると感じたのです

 

介護連絡帳は調べると介護保険で指示されたものではありません

ケース記録なるものがあり そこに利用者の個人情報が記載

体調管理 事故予防 情報の一元化とあります

介護連絡帳が医療的なものとは考えられません

日々のご家族とのコミュニケーションにすぎないのです

 

そこを理解しないと仕事の不満あるいは

仕事上スムーズに進めるための道具となり傷つけます

筆者のような陰ながら努力していたものにとっては…ですが

色々あって全員に書けばこわくない という風潮なのですよね

改善してほしかったです 介護は恥ずかしいものでもあります

全く繋がりのない人様に仕事とはいえ任せ 粗相まで見られるわけです

それを書いたら介護仲間ではいつも知られた話題になりませんか?

 

だからこそ ケース記録を作成しているのでしょう

個人情報とは不利益になることが多いです 

重度の病気だったら

粗相ばかりしませんか?

筆者は利用する前 新しい所は体の状態が重い人が通うところだと紹介されたんです

 

だからこそ 余計失望しました 

足が不自由で 認知の機能も数年で低下し なにをしても本人の好きな事

体調に合わせるほかなかったから そして人様に20年間色々母の病気に対し

言われ役場にも弱者の責任にされ 行き場がなくなっていました

 

 

 

 

なんなのかな 娘だったら 何でも受け入れるだろうと丸投げなのかなって

本当に恥ずかしかったですよ何回も…

 

筆者だって吐いたり病気で嫌な思い母にさせたけど

お仕事で汚い仕事は無数にあって 筆者の仕事だってススだらけで

汚い所で作業して でも 誰かに 文句言えないのが仕事で

お客様扱いだと余計そうなんですから

 

ひどいお客だったでしょうか?

謝罪ばかりの介護

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人権尊重

先日 ひみこ窯が綺麗に周囲の雑草が除去され

以前のように発見出来るようになりました

 

母とはもう二度と会わない覚悟で

今は新しい施設が見つかるまで 病院に居ます

 

入院に時間があり 最後 さよならのあいさつができませんでした

きっと酷い状態で離れたので 今すごく楽になったろうとお考えだったりするのかな

 

病院に入るとき 拘束の契約書なるものがあって

母にそこには書かないといったから 書かないというと

おトイレれに立つときマットのセンサーがあって 

拘束の中の一部の内容として使用の際許可が必要な様子でした

泣きましたね それだけは 母ともう書かないと約束したから

病院の人はお年寄りだからと何も感じないと想うだろうけど 家族には 嫌だったというんですよ!

やはり おトイレの粗相の事があるから 仕事をスムーズにしたいから契約書かせるんですよ

とにかく 限定的にと一門加えて書いた後 母は連れて行かれました

 

でもね だからこそ そうなりたくないと言ってたからこそ

おトイレ一時間おきに誘導したし 紙パンツや 中敷きの使い方も 一生懸命教えて

出来るようになったんですよね 必死に頑張りました 人権問題ですから

あれでも粗相したものも母が袋にまとめていたんです

 

筆者も人様に迷惑おかけしないようにと 何度もゴミも開けて確認して 

それそこ粗相の確認までせざるおえなくて…

だから 粗相のことなんか 書かないでよって心底思う

各家庭によってお考えになってくださいって

筆者が絵描きで楽しそうに見えても バカにしないでよって

 

責任感が人一倍あるんだよって

そうやってしつけたのは わたしの母なんです

 

体が不自由になって何も出来なくなる悲しさ 人権がどう尊重すべきか

本当に悩みぬきました どんな人にも いい時があって それで不自由になったりするんだからと

それでも母と別れた後 泣きながら考えましたね

娘に殺されるよりは 痛い思いさせるよりは はなれてこれがいいんだと

母にも忘れれてしまうけど 何度も教えました言葉にして そして 納得していた…

その代わり 惨めな生活にならないよう 陰ながら見守るからと 硬く約束したので

何とか 最後の残りの時間を大事にしてあげたい

手を尽くしてあげたいと考えています

真実を明るみに 叔母との関係

おばさん 病気の家族と乗り越えて 生きてこれました お金は誰かを助けるために あなたのように遊びには使えなかったけど 500円以上の価値があの頃の私にはわかっていた バカにしちゃだめだよ
おばさん 病気の家族と乗り越えて 生きてこれました お金は誰かを助けるために あなたのように遊びには使えなかったけど 500円以上の価値があの頃の私にはわかっていた バカにしちゃだめだよ
立花には新しい服も買わないけど 血のつながらない従妹には着物まで買うのね お姉ちゃんと同い年だっったじゃない 筆者はそれでもあなたのお古を着て 節約生活頑張りました 弁護士さんも雇ってくれなくて 夢狂先生に紹介してもらった こわいこわいと弁護士から逃げてたあなたとは違う人生
立花には新しい服も買わないけど 血のつながらない従妹には着物まで買うのね お姉ちゃんと同い年だっったじゃない 筆者はそれでもあなたのお古を着て 節約生活頑張りました 弁護士さんも雇ってくれなくて 夢狂先生に紹介してもらった こわいこわいと弁護士から逃げてたあなたとは違う人生

可愛がられたかった 叶わぬ夢…

筆者の叔母さんはその後…アフロに!!

 

それから母が事故にあってあちこち手術してから

衝撃の事実を明かされました

 

実はゆきのお父さんに保険をかけて

お葬式の時100万支払ったとか…

 

どれだけかけていたかはわからないが

あの義理のおじさんが感謝するほどであった様子

 

それなら姉や家族に借金肩代わりできそうだけど

母が頭を手術するその日まで黙っていた…

母がまともなら とても怒っただろう

尚且つ姉の病気も知りながら 姉妹を引き裂くチャンスを伺っていた

 

そのしたたかさを 丁度筆者が知らず東京へ

自殺というと お金が降りるそんな時代か…

現代でも何かと保険詐欺はあるものです

 

後から姉が騙された筆者を受け入れてくれたので

一からの出直しでしたがなんとか今があります

 

きっとみことちゃん日記から観ていた方は 叔母を自慢していると想ったことでしょう

筆者としては逆に…化粧や外見でどれだけ 騙されるのだろうと そんな気持ちでした

 

いつの日か見下された日々から抜け出す時 この真相を明るみにしたくて 生きてきました

父はさぞ悲しかったことでしょう 実の妹に…

確かに危険な仕事でしたから父の仕事は そしてまさか保険かけて多額もらっていたとか…

いまだいくらもらったかは知りません…

 

借金も助けてくれず 子供は不遇な目にあわされていたとは

姉の病気もののしっていたとは…!

筆者は 怒鳴られ親をけなされ叔父には 足を踏みつけられ 仕事の薬品による火傷も隠し

怒られないように東京で必死でした 家出をすれば 軽蔑されて

可愛がられませんでした でも最後別れる時 筆者が全部背負う事は危惧していました

引っ越し屋さんも自分でよんで …なにもなにも お別れらしいこともなく

 

家族を背負う…本当にその通りになってしまったけど…

絵描きとして伸びて陶芸も出来て 最後の最後は逆転

ここにたどり着く人は少ないと感じますが これも筆者の人生です

絵描きって不遇な人は多いけれど ネアカなので作品はどうしてか希望に満ちてしまう 

   

フランスには行けなかったけど

お父ちゃんも喜んでいることでしょう

三浦春馬さんたち 本当にありがとう

 

どうして このようにしてやっと繋がりがあったかは知らなかったけれど

きっと筆者を始め気づいてほしかったのでしょう この異常事態に

巻き込まれた時 誰もわかってくれなくて 本当に嫌でした

7,8年前かそれくらいでしょうか… このまま行動を起こさず放置して

一部の人だけ幸せに…それを未だかつて望んでいるのかもしれないがもう無理だよね…

 

中村哲医師の事は本当に衝撃的でした

どうしてこんな複雑に様々な事が絡んでいるのか…

そして 死ななくてよかったのにと何度も想います

 

 

 

首里城~中村哲医師…

勇敢な子供 名探偵春馬君と五穀豊穣

泪は宝石のように輝いて 名探偵春馬君
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五穀豊穣 五島列島 5は何をもたらしたのか 名探偵春馬くん5日生まれ
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