和敬清寂

命の尊さを感じながら

どのように生きるか悩みながらも

自然からも多く学ぶ

 

気象状況は複雑ですが

穏やかな日常でありますように

 

月命日 7年以上の日々 

客観的に死を捉えながらも 

悲しみはそれぞれで

 

 

死は幸せとは何かを感じさせる

 

死ぬという事は誰しも訪れる事で

先に逝った命を想い絵描きとして

悔いのない作品をと人生に感じています

 

死を意識することも

旅立つ生命を多々観て想えば

不思議な事ではないけれど

希望を感じながら過ごしています

 

 

 

 

 

 

和敬清寂
和敬清寂

死があって生きる事を考え…

命は儚く

いつも突然で動揺します

 

 

 

和敬清寂 

誰を傷つけるものでもなく

学ぶことが多い気がします

 

 

それぞれの命に対し

今穏やかです

 

またお会いできる日

楽しみにしながら生きています

 

お心遣いありがとうございました