生命の邂逅ページ

TACHIBANA Yuki     Encounter of life

生命の邂逅は三浦春馬さんの想いが詰まっています そこには医師の中村哲医師の事も…

首里城のことも…熊本球磨川の事も

 

テセウスの船といえば

こいずみ幸太郎さんですよね…

確か 永遠のゼロにも出ていましたっけ?

あの 志村けんさんとも知り合いとか

 

志村けんさんは 三浦春馬さんと同病院へ

運ばれていたとかで…世の中狭いですね

 

筆者はドラマ見ないのですがもしかしたら相棒の芦名星さんがテセウスの船でていたのかな?!

 

 

あの宮脇淳子先生は歴史学者として韓流ドラマを参考にされ事実とフィクションを探求されています

CGSの倉山満先生とも閔妃殺害事件について語られとても勉強になります

三浦梧楼と三浦春馬…何か不思議なものを感じます

CGSでは海外の評価が高い進撃の巨人実写についても語られている方がおります

7,8年前からの動画となりますが もしこうした本当の意味での多様な番組が

現在のテレビに許容されていたのなら 数々の関係者が心悼める悲しい

悲惨な事件は起きなかったのではないでしょうか?

 

ラジオをはじめプロパガンダ ファンタジーで ヒストリーは書き換えられ

同志を失った悼みは作品で晴らすほかなく

当事者である皆々様に関しましては なすすべもない状況において

筆者は環境 再エネ詐欺 疑獄 東京地検を キーワードとしてみことちゃん日記に記しました

 

ダ・ヴィンチ展では必死の命懸けのものでしたから

 

芸能 美術 業界 企業 ありあらゆるものを巻き込んだあげくが

木戸孝允の 西郷 いい加減にしないかに通ずるものを感じてしまうのです 

そうやって世を案じ三浦春馬さんらが逝ったのかは誰もわかりません

この不審死はあまりにも範囲が広いという事で

記事化断念されたことだけは デマでは片付けられない事実なのでしょう

 

 

いえ 例えば そうだとして 自分で探し見出だし

書き換えられてしまったヒストリーを取り返していくほかないのだとも

 

 

こうした無数の点と点 糸を手繰り寄せることは

より良い未来のためには避けて通れず

あの謎のラバーズ愛のポーズの意味も アンティークジュエリーに繋がるのか…?

皇室報道をされていた方にすら 明言しずらいものとして続いていく他ない謎なのでしょうか…

三浦春馬さんが何故69なのかわかりませんが

広島 長崎への想いとして筆者は生命の邂逅に託すほかありませんでした

 

 

生命の邂逅 後に描いた 生きとし生けるもの

 

天外者は2021

12月11日に一日だけ再上映とのことで

本当におめでとうございます!

間違いではないかよくご確認くださいね!

 

この作品を三浦春馬さんも完成作品として

最初から最後までご自身で見たかったことだと

心の底から感じています

 

 

 

おめでとうございます!
おめでとうございます!

エンジェル …地球の仲間ページで相棒も真っ青の

プチエンジェル事件ご紹介しました

あの事件を元に映画とか …こわいですね 恐縮ですか

 

三浦春馬さんたちの事件以前から

同じにしてくる というのが 皆さん苦痛でしたよね

色とか名前とか話題等 被せて偏向報道するという手法

味方のように見せたり 正義の味方に見せたり

 

隠蔽したいから 何かと…

 

過剰になって そこに 権威 権力まで持ち出し

負けたくない ? 

そんな謎の発想が今日迄続いて…

その手法にメディア諸々 もう今更ですが

飽き飽きしているのですが 

不審死がそれを続行させている

 

不本意なかぶりもあると察します

それで 仕事して 悲しいのか 楽しいのか

誰にも真相は尋ねられない

 

焼成前 
焼成前 

先日 生命の邂逅のような出来事が…

母の介護施設の事で 参考に以前姉が受診診療していた精神科へご連絡

 

母の病院とどう違うかというと…

いじめとか そういう感じの受診等

厳しく遠慮されます

 

かなり危険物の厳重な確認も

現在は更にされてますか…?おそらく

2.30年以上前とは方針も何もかも変更しながら

患者様の人権日々考慮されていると感じます

 

みことちゃん日記でも触れましたが

姉が亡くなった当時は 院長先生でしたが

現在理事長をされながら 

診療もされているんですね

 

検索で病院を観ると姉のお見舞いの時や

患者さんが動物のように窓に張り付いて

見慣れない子供に近づきたがる

そんな 異様なまでの景色を思い出します

 

 

病棟は中には危険なことも起きていた様子で

姉も心配させないよう 売店の所で家族と会うよう

病気ながら家族にはからっていました

 

現代誤解されがちですが 病名を公表し 世間が理解されないと 嘆きますが

実は症状が重いほど 事実 『精神の病』そう言われることほど苦痛な事はありません

生涯知人 友人にすら言いたくないものなんです

筆者は 役場の不当対応で姉の気持ちをようやく理解しました

 

人間として扱いません 公表は覚悟した方がいいです

 

一般常識 人権尊重といいますが それは 公権力を働かせなければ 

理解すらされず 守られもしないもの

権力とは 弱者を含め みんなのものであると察しますが

扱う人が誤解をしたまま長く放置されている課題でもあり

陰ながら努力している人々の告発 声が一向に生かされなかったのは

権力相当の方々が 真相に触れ努力しようなど考えなかったからです

 

悲しいことに 精神の病は 可哀想なものとして 

一定の人を守る道具のようです

一定とは それで何かを得た人なのかもしれません

 

 

大方は公表することで 追い詰められることを 死に追いやられたくないという切なるものなのに…

過度な期待 ストレス …数え切れませんよね

 

母はきっと筆者が考える病ではないと察し 改めて見立てをしてもらうため

姉の本当の病名を尋ねにいくことにしました

 

実際病名によって 手術すら受け入れない病院もありました

 より良い日々を過ごせるよう母に対し 手を尽くしたいと考えます

 

 

 

焼成後 更なる 作品制作 完成
焼成後 更なる 作品制作 完成

お部屋を取っていただいて5500円…

理事長になられれていたとは…

 

姉に妹がいて

9年前の事で連絡するなんて 

まさかと察します

ええ 筆者もできるならそこへは向かうつもりも

……

5歳ぐらいから 姉含め家族がそうした病で

管理をしていました 大体薬を飲んでるか

そうでないかわかるので…

 

そうしたお話も悲しいかな

そうした病院ですと直ぐ話が通じるんです

父も心から胸を痛めた姉の病でした

 

母の通うところでは いじめ等考え

とにかく感謝しか 述べないよう

気を付けてはいました

 

今年1月15日退院の際 TBSをつけると

このカードは使えませんとでました テレビに

カードって… 三浦春馬さんたちのことが

この後筆者にスマホを通じ届き始めます

 

そのことから 生命の邂逅のハガキ裏に

名刺の印をして通うデイサービスにもお渡しして…最新の注意を払う日々…HP観てもらい見守り強化してもらうためでした…

多分わからなかったかな そんな 気持ち 筆者は有名人ではないから

 

作業療養書はデイサービスに通うため必要で

母が通う病院に確か3000円ほど支払い書いてもらったのですが

内容は色塗り絵など 人として見ているのかなという印象で 

これでは デイサービスで問題と取られると抗議しました

薬の件で歩行困難になったことも削除された内容でおおまかに 脳挫傷が原因と 書き変えられ…

 

先日も母の施設の件と病名の見立てを改めて伺いたいと必死な感じで話すと

保険がきかないので実費ですよ? という受付対応 いつもお金…

 

歩行困難になっても お陰様でといって頭を下げ家に帰る筆者の気持ちは届かない

こうしたことで一番驚いたのは 

担当医が 作業療養書の内容を観ていなかったという事です

お金を支払う文書に 経緯を知る人の見解がないというのは異常で

やはり お手紙し 謝罪を受け、訂正 今に至ります

 

 

おそらく先生もこのHPご覧だったり 病院のどなたかが観て 内容お伝えしていると察します

本当は とっても大変な日常で 被害者であっても 感謝する日々でした

 

姉の担当医だった現在の理事長さんも 家族が 9年以上経ち尋ねるなど 予想外だと感じます

筆者は言いたいことが 恨みつらみ山ほど本当はあるんです 

そこは抑えて 母の病の見立てだけを考え 姉の病名 病について伺いたいと想います

 

 

 

 

 

花入れです 愛溢れる友人をモチーフ

筆者の友人をモチーフに制作した作品です

色々20年の歳月と母への想い先日お話して カレーを食べに伺いました

娘さんが対応されていて とてもきちんとした接客で流石だなと感心致しました

前向きに…という言葉が有難く もっと色々声をかけてもらったのですが

やはり 自慢の友達なんです 本当にありがとうね また食べに行きます!!!

 

作品には彼女の人間としての温かみ感じ取っていただける気がしています

最近はどこかしこに 日本人大好きとかいております

それは日本人が いたるところで不遇に合い それを察した事にあります

どちらかといえば 仲よくやっていこうという優しい人たちが犠牲にあっています

立場を守り 人権を大事にされること 願います

筆者は人生でただの絵描きがこのような事態に接するなど考えもしませんでした

皆様も信じられないとお察しします

 

そんな中この国すら生きづらいものがあると察しますが

筆者の電話を受け対応してくれたサヌーさん 国を越えた友情です

生命の邂逅 立花雪 誕生秘話

5500円以上の価値あるお話でした お元気で!! 後ろ姿ですが 前向きに制作してます
5500円以上の価値あるお話でした お元気で!! 後ろ姿ですが 前向きに制作してます

先日 現在も理事長…

かはわからなかったのですが経緯を経て 

姉が十代の頃から診療治療を受けていた

担当の医師の方、相談員の方、

そして夢狂さん含め

お話を伺うことが出来ました

 

五歳から不明な家族の病気とようやく対峙

 

病気の見立ては 変更出来る内容では

ありませんでした…

筆者としては その道のプロフェッショナル

のような感覚があり 

病院で何通りものその症状を診察されてきた まさにその道のプロフェッショナルの方とお話して 納得いく部分が多かったです

 

お会いするまでは精神医療の一部の面から酷い対応を考えていたのですが

本当に姉は良い医師の方に巡り合いお世話になっていたんだと 考えを改めています

結局 もう少し命が許すなら 出来る限りの対応も行き届き 人生を生きていたんだと…

 

先生も姉の最後を気にかけてくださり 妹の筆者の事もきちんと知っていて覚えていてくださいました 

カルテも9年前とは言え…それはそれは 大事に保管され丁寧にご説明してくださいました

今後も姉のような病に苦しむ方々の為にお役立てしてもらえたらと 最後のお願いをしました

 

筆者の絵の仕事についてもファイルをお見せしたのですが

丁寧にご覧くださり たまたま『芸術している人は頭おかしいっていわれるから…』というと

 

!?なんで!! と 返して…

そんなこと 結構みんな そうだよねえ~って答えるから

筆者もどこかそれを当たり前にしていたんですが 先生は違いました

例えば そういう病で芸術をしている人には それを観て評価する人がまたいるんですよって

筆者は家族の事から 無理やり芸術を 良くないことみたいに 考えていたんだと

 

筆者のように遺伝でもなくそうした病にならず絵を描いている人だって

もっと自信を持って楽しんで芸術活動して良いんだなと

 

また 役場の不当対応につきましても 

まず 福祉課など現在そうした病に理解を示す人材も増えていて

筆者の家庭のようなケースは 役場の不当対応等

長年精神医療に携わる方でも全く聞かないという事でした

 

非常に稀なケースで驚かれていました 

本当に心ある福祉課、課長はこの事案に関係した人に

処分をお考えになっていただきたい 

母の通う病院では 相談員の方が そうした内容を聞き

まず 何故か被害者の筆者に冷たかったことを思い出します

 

所が先日の姉の担当だった医師の方、相談員の方は 

病についても 役場の不当対応についても 

じっくり内容を聴き真摯に対応してくださり温かったです 

悲しいくらい こうした病になった患者 

そしてその家族には冷たい対応されるのをようくご理解していたんです

 

筆者も勉強不足ですが 母の病院の対応は最初冷たい対応でしたから…

相談員の方も退院時も来ませんから 書面対応で 

厄介な事柄が多い精神医療に不向きなのでは?と考えざるおえません

 

そうしたことから 作品の今後を家族の無念を晴らしたいとお話したら

 

~無念じゃなくて 楽しんで描いてください~

…そうアドバイスをもらいました

 

隣で聴いていた夢狂さんも 良い先生に会ってお話伺えて本当に良かったねって

 

家族ですから色々あったけれど 絵描きとして 芸術家として姉が支援して

フランスや上野 奈良 今度沖縄へと世に出る機会を最終的には与えていったこと

偏見の多い病であっても 必死に生きてここまで伸ばしてくれたことを

担当医に伝えることが ようやくできて…

 

精神医療が正しく働いていたら その家の家族の未来も明るい

支える側は無力にも感じるはずだから 

先生が姉を治療した結果が

ひとりの芸術家の人生に光を与えた事 誇りに感じてほしい

 

薬によって生活の為とはいえ、患者の肉体、

日常、周囲のの変化は大きく理解もされづらいけれど 

家族を救うことにもつながるから 

これからも どうか頑張ってくださいと心から想います

 

最後もう一度部屋を出た後 声をかけてくださり とても感謝しております

母については 良い福祉の方に応対してもらえるよう願うばかりです

医師の方々もそうでなければ 仕事をしている意味がないのですから 

病が年齢により増えても 生きやすいよう正直に語ることも必要なのだと

そして なによりも それを理解する福祉の充実が必要なのだと勉強しました

 

20数年ぶり…初めてお話伺えて 生命の邂逅もお渡し出来て

姉の無念が晴れたような気がします 心からありがとうございました

あの先生だったから 立花雪は育ったのですね!!

よかったら またこのHPご覧になってくださいね きっとこれから伸びますので!!

 

 

 

 

 

 

 

陶芸と絵画のコラボレーションなのです

今朝は中村哲医師の事を思い出しました

引き継いだ先生は精神科医の村上優会長そしてご家族の皆様…

 

写真は 私の愛情は生きている

をテーマに作陶いたしました

 

ハートは頑丈なのか あふれ出る愛なのか

ご覧くださる皆様次第です

 

生命の邂逅でも描いたのですが

先日奈良市美術館での報告書と共に

作品解説も少しあり嬉しかったです

梅林堂さんでも是非使用したいと考えます

北欧伝説の世界樹ユグドラシルは 地球上すべての文明に見られる 強力なシンボルの一つ

美的なこの作品は 生命賛歌を表現する ミッシェル・ジョン先生から

 

どうもありがとうございます!!

奈良新聞~

奈良市美術館での開催初日には

奈良新聞の記者が取材にお訪れ

評論文を見ながら出品作を鑑賞出来る事に

他展では見られない

本展の特色を強く感じていました

 

記事同封感謝いたします

また後で詳細掲載します

 

 

画像は生命の邂逅の一部分 3美神です

 

パンフレット裏の奈良のせんとくんが

可愛かったですね~!! 懐かしい!!